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『身毒丸』藤原竜也さんの入り込んだ演技が…。

4月19日(土)

先週の土曜日は祖母の告別式でした。。。
早いですね。。。そして、その前の6日日曜日は…。

あの前夜に祖母が危篤になり、あの日は舞台を見てから病院にかけつけたのですが、遠いなー。。。さいたま。。


彩の国というのはさいたまの与野本町にあるのですが、ちょいと遠いですね。。。でも、藤原さんのデビュー作というのですから1度観劇させて頂きたいと思っておりましたが、ブログを通じて知り合いました藤原さんのファンの方にチケットを譲って頂きましたですぅ。

観劇した後、祖母に会いに行きギュッと手を握ったのもそっか…二週間前のことなのですね。。。早いなー。。。



この『身毒丸』は6000人の中からオーディションで選ばれたと聞いておりましたが、藤原さんは15歳にしてこの役をされたとは本当に驚くばかり。
DVDが出ているのは19歳の時のものということで、15歳の天才少年時代を拝見出来ないのがとても残念です。。。

蜷川さんの世界は本当に独特で、藤原さんの天才ぶりに助けれれているところもあるのでは?と思うほど…この『身毒丸』の混乱する精神世界を彼のあのスイッチの入った熱のある演技と白石加代子さんの不思議な妖艶さがからみあって奇妙な空気感が生まれている気が致します。
奇妙とは失礼?でしょうか…。
こういう空気感にはあまり出会ったことがなく…。
それほどに凄いと言いたいところなのです。

また数年経った藤原さんの『身毒丸』を拝見したいです。
藤原さんに魅せられたのは、ニューヨーク公演の記者会見でした。
とっても素直なまっすぐ大きくなられた素敵な少年…いえ青年でした。
あの白い歯が清潔感を増しているせいか本当にうっとり…。
そういえば、藤原さんのファンの方々は案外ワタクピの年代以上の方がおられるんですよね。しかも、、、かなり多く…。

ファンツアーで海外公演に行ってもしっかりあの爽やかな笑顔で魅了しているとのことで…。
また、次の舞台が楽しみ…と思っていたら…。ワタクピハワイとニューヨークに行っている間に…シュンッ。

そいではまたその次を楽しみに…。おやしゅみなさいませ。
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2008エンターテイメント | permalink | comments(4) | trackbacks(0)

この記事に対するコメント

あら!どっかで見た建物だと思ったら、さい芸じゃないの!ホントに遠いよね…。
義太夫 | 2008/04/20 12:53 AM
義太夫さん^^

おひさですぅ。うん…遠いよね。。。藤原さんの作品じゃないとかなぁり遠い(^_^;)。
KIYOねえ | 2008/04/20 7:13 AM
昨日、宇治橋の上で白石加代子さんが撮影されてました。巫女さんのような格好で、総白髪のかつらをかぶって。近くの源氏物語ミュージアム関連の撮影だったようですが・・・お顔にインパクトがあるのですぐわかりました。
echo | 2008/04/24 8:17 PM
echo様

ご返事おそくなってしまってしゅみません。。。お顔にインパクト…確かにおありですよね。雰囲気のある女優さんなので。
コメントのご返事しそびれまして本当に申し訳ございませんでした。。。
KIYOねえ | 2008/05/01 6:32 AM
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