ロミロミ 恵比寿 ハワイ

KIYOニューヨーク進出計画ただいま実行中
目指せ!奇跡のロミロミ・セラピスト!履歴に年齢不要のニューヨークな生き方でアンチエイジングな勘違いGood生活しておりますぅ。ニューヨーク、ハワイ、日本のあれこれもお届け^^

コナコーヒー専門店

NY

ウサギ
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遂に!コマネチ大学DVD発売

4月17日(木)午前1時過ぎでございますぅ。。

ゲゲッもうこんな時間…(^^ゞ。
昨日は昼間の派遣に、夜は2件の打ち合わせがあって、ヘロヘロですぅ。
気を引き締めた行かないともちまへん。。(^_^;)

明日は昼間の派遣に夜はロミロミでございますぅ。
楽しみ楽しみ。。。えっ?明日じゃないって?
あーそうでしたそうでした…。

さて、恒例のコマネチ大学。この時間枠に出演しなくなって早○年が経っており、武殿とYPがおられるので、やめられまへん。。。

というわけで、一昨日はゆりかもめにのって…湾岸スタジオまで。
テレコムセンターで下りさせて頂きましたですぅ。



ここお台場の湾岸スタジオはチューリップが周辺で咲いており、チューリップ好きな私はついでにパチリ!

さて、昨日お知らせ致しましたので。
ごあんなぁい!



「コマネチ大学」の番組ががDVD可されることになりてんやわんや…はしてないか…。。。こりは16日発売だったんですぅ?

エミー賞の授賞式までたどり着いた「コマネチ大学」まだまだ番組は続きますが、DVDでゆっくり過去の問題をこっそり解いて武殿のすごさを改めて実感してくらはい。。。

以前殿がおっしゃられていたギャグ…ですが。
「買えよ!」(カメラ目線)
覚えてるかなぁ?これ文字にするときつい感じですが、なんとも殿がおっしゃるとおちゃめ^^。一昨日の収録ではお見事殿だけが大正解でご機嫌ちゃんの場面があり。。。「お見事!」とお声をかけたら笑っておられました祝。さて、過去のご機嫌ちゃんの殿にどんだけ出会えるでしょうか?
是非是非、ご覧下さいませー!



一昨日のお弁当はチキンか卵とチキン。自分でも作れるとおもいつつ…いえ、、、こんなに素晴らしいのはつくれまへん。。。



二代目そのまんま東ことゾマホンちゃん^^。
ベナンにご家族のいる彼はせっせと働いてお金を送って…。
そのうちベナンの大統領になるという噂もチラホラ。
ベナンに行くぞって勝手に決めて。。。

「痩せすぎ」と私達を見て言う彼なのですが、ベナンの女性はどんだけふくよかなのぉ〜?(しかも、葬儀告別式で親戚の食べろ食べろ攻撃にあい、太ってしまいました(^_^;)顔まるまる^^)



東京大学院に今年上がって、ますますパワーアップの木村ちゃんとコマ大のメンバーとゾマホンちゃんにポムさん。。(あり?お名前違ってたらごめんなさい、気がついたらおせーてね)
木村ちゃんのブログに掲載用の写真を写しているときについでに撮らせて頂きましたですぅ。

東大生チームは6名の新人さんを迎えて、木村ちゃんはしっかりリーダーの雰囲気。彼女は案外面倒見がよいのであります。。
今後ともご活躍楽しみにしておりますぅ。

ではでは、そろそろ寝ますぅ。
あー明日も…いえ今日も5時半起き…(^_^;)なのでした。(^^ゞ
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『寿司田』の今度こそお寿司(^_^;)

4月16日(水)深夜…。

本日はお仕事の帰りに『コマネチ大学』へ!
武殿はめちゃご機嫌ちゃんでございました。というのも、番組の中でスッキリ回答が出たようで。。。(いつオンエアのものかは申し上げられませんが…)思わず、お見事!とお声をかけさせて頂きましたです^^。

さて、お寿司やさんと言いながら、お刺身がずらーっと並んでおりましたが、本日はお寿司を…。



ウニ、金目、鯖、寒ブリ、赤貝のひも巻き…。
芸術のようなお寿司でございますぅ。



ふぐの唐揚げ…こちらはお子ちゃま達に大人気でございました…。



あぶりフグでございますぅ。
初めての食感。香り…。美味でございますぅ。



以前1度ご案内しておりますが、フルーツ・トマト。
先がとんがっているもののほうが甘いのだとか…。
それから、この日はお誕生日の少年が一人。
ケーキを用意し大騒ぎでございました。。いいねいいね子供は…。



このイカちゃんがたまりません。良いイカは本当に甘い。

日本にいても、これだけのお寿司を食べたことがございません。
ニューヨークで手に入るとは…(^_^;)。

光り物のなかには、源鯖(大分県産)、だて鰺(愛媛県の上島産)このだて鰺のだてはブランド名でとれた場所の地名が使われることが多いのだそうな…。ではでは、明日は今夜訪れた『コマネチ大学』のお楽しみな情報をお届け致しますぅ。ではでは、おやしゅみなさいませー!
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めちゃウマ感動のお寿司「寿司田」

4月14日(月)

一昨日はロミロミのゲストの方にご迷惑をおかけ致しました。
ご協力頂きまして本当にありがとうございました。おかげさまで昨日は少しは家族の役に立てたかと…。本日は両親と今後について話が出来、今まで母は祖母がいつ何があるかわからないから旅行には行かれないと泊まりのおでかけを断り続けてきたので、少し落ち着いた秋に旅行にでも行こうね^^と…。

さて、その為には私自身が前進あるのみ!でございますぅ。
一口にサロン開業と申しましても、ロミロミだけをしているわけにはいかないんですよね。。。会計関係もしっかりせねば!簿記3級(^^;)のワタクピとしてはいろんなことをただ今勉強中。顧客データの管理もしっかりせねばですし、やるべきことは沢山ありすぎ(^_^;)。
まだまだ、人を雇ってと言うわけにはいきませんので^^。
とあれこれ本を広げてはPCを前にあたふたしていた昨日でした。

さて、ニューヨークのめちゃうまのお寿司屋さんのご紹介をするのがすっかり遅くなりましたです。この一週間は思ったことをつづらせて頂いて参りました。。。が、よく言われるんですよぉ〜グルメねたの時はやけに力が入っていると…。美味しいもの大好きなんですねーって(^^ゞ。

というわけで、久しぶりのグルメネタを!
豪華お寿司の行列になりますが、こんな大盤ぶるまいなお寿司をワタクピが口に出来る身分ではないのですが、この日はニューヨークの親友と親友がお世話になっている方からのお招きで…凄いことになりました。。。
ニューヨークでお寿司っていうと案外怪しいお店が多いんですよん。
そんな中でも創作寿司でニューヨークNo1の「Sushi of Gari」、そして、本日ご案内させて頂きます「寿司田」は日本からの芸能関係者が多く、高級店ですが、やはり高級寿司というだけあって…。

って前置きはいいから早くしろ!って???
あいぃ〜しゅみません。。。



こちらが「寿司田」でございますぅ。



てっさ…もうね。。。ニューヨークでこんなものが食べられるとは思っておりませんでした…(^_^;)。




赤鯛、ひえ鯛、石鯛、アオナ、、、



寒ブリの大行列!!



あわび、ミル貝、赤貝、高級食材がずらーっと!



ちょいと箸休め…でござる。
小鰭ちゃん^^だったかと…。
薬味もたっぷりこんと…!



車海老、トロ、本マグロ…もうねー、美味しすぎて、、幸せ。



ふぐの皮だとか諸々が細かく刻まれてこれまた美味でございますぅ。



そして、牡蠣でございまして、こちらの種類は「クマモト」
ニューヨークでこんなに繊細な牡蠣が口に出来るお店は数少なく…。



アワビの蒸し焼き。。。柔らかぁい!

女性の身体も一緒ですぞ!柔らかさと歯応えを感じる芯の強さ。大切なのは自己主張ではなく、自分の志を持って、明日に向かって生きる勇気と元気。
また、一日が終わります。。。早。。(^_^;)

ではでは、続きはまた明日っつーことで。
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リンツのチョコ^^めちゃうま新商品

4月6日(日)

良いお天気でしたねー。
今日は先日ニューヨークから一時帰国して幸せいっぱいのお友達からのおみやげにラブ

もーだってー!

リンツのチョコ

の新バージョン
めちゃウマですぅ。



手前のテントウムシ君とBee君達は中にクランチタイプのソフトなチョコ入り。
奥の水色の卵ちゃん達はめちゃクリーミーで濃厚なミルク味が入っているという、ソフトなチョコとハードなチョコのミックス感がめちゃよい美味しいチョコであります。

7月にニューヨークに行ったときにはおみやげにしよっと。。。
でも、夏だから厳しいかなぁ〜(^_^;)。

絶対にお薦め!まだ日本にはないようですぅ。。。HPで拝見している限りでは…。
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「Wakiya」料理の鉄人脇屋友詞のニューヨーク店はうっとり…。

2月17日(日)

穏やかに迎えた日曜日の朝。
久しぶりにコタツでぬくぬく幸せ&ご機嫌ちゃんの朝を迎えましたですぅ。
1月2月はとにかく働いてありさんになると決めたものの…Wワークもあったりして、一週間はめまぐるしく過ぎてきましたですぅ。
そんな中に観劇や友人のライブを見に行ったり、悩める乙女がいれば参上と忙しい中にも安らぎの時間やエキサイトする時間があったり、まさにジェットコースターのような時間が過ぎております。

が、基本は楽しくワクワクしておりまして、、、

と、ここまで書いて…お仕事の打ち合わせの電話が鳴り、、、
バタバタの週明けとなり、ブログの更新を怠っておりました。。
しゅみません。。。
そこで、お詫びに今日は人間の三大欲のひとつである食。
ニューヨークで美味しいぃ〜中華を食べられるお店。。。
ひさびさのニューヨークグルメをお届け致します。
ちょいと今日はB級グルメではなく…上級グルメですぞ!

「WAKIYA」

GRAMERCY PARK HOTEL 2 LEXINGTON AVENUE NEW YORK NY 10010
場所はグラマシー・パークの北側にございますぅ。
グラマシー・パーク・ホテルの中。
グラマシー・パークはもともとの持ち主が個人でこの周辺に住んでいる人のために開放しているとのことで、この周辺の人が公園の鍵を持っているというのであります。そんな公園はマンハッタンでただ一つだそうですぅ。


「Gramercy Park Hotel」


脇屋友詞の料理のテーマは「伝統と創作」
トゥーランドットユウセンキョウ]中国料理の技法をベースに、日本らしさが引き立つ四季の素材をふんだんに使った料理を上質な器に盛りつけた、Wakiya流モダンチャイニーズ。従来の中国料理のように大皿から取分けるスタイルとは異なり、おひとり様一皿ずつ美しく盛り付けた料理を提供しております。

とのこと。。。(Wakiya HPより)

楽しみですねー。ニューヨーク店は内装が赤と黒のイメージでしたよぉん。シンプルにしっとりと心躍るそんなお店でした。

日本のメニューはこんな感じですぅ。

ではでは、ニューヨーク店を!



ホテルを入るとこの時はホリデーシーズンのデコレーションがなされておりましたですぅ。ちょいと雰囲気のあるニューヨークらしい古めかしさ^^。



前菜の九つの喜び 季節の香り盛り前菜

野菜・お肉・シーフードに甘辛ソース、椎茸に味噌、桜海老大根、
からすみとカブ、ブロッコリーと和州肉(カルフォルニア&オレゴン州)
タケノコとインゲン等



スパイシーダイナマイト豆腐
ロブスターとお味噌(左)

小龍包 上海風
ロブスターと上海蟹(右)



シュリンプinクリーム・ロック・シュリンプ
フロリダでしかとれない海老
ニューヨークではNOVUで使い始めて、日本にはない海老なのだそう。




シーバスにパン粉をまぶして日本風に^^
南米でとれるパン粉(全世界で使用しているとのこと)を使用。



極上フカヒレの上海風姿煮込み
これは一皿もちろん$100以上のはず。

これは…幻の姿煮(ワタクピにとって)、めちゃ大き(プルンプルン)



サイコロステーキでござる。



あんかけチャーハン^^。



ベトナミーズ・コーヒーとChocolate Coulant



そして、最後はこのお料理を作ってくださったシェフと!パチリ。

ちょいと他では味わえないアメージングなお料理の連発で驚きました。
お店の雰囲気といい、お料理といい、この日はとっても大満足でございますぅ。恵子ちゃんもびっくり!
日本人シェフ達がマンハッタンでどんどん活躍され、和食だけでないパワーを広めて頂きたいですぅ。

それにしても、この繊細さは日本人ならではですね。。。
ではでは。

って結局また寝てしまい…現在2月20日(月)朝7時過ぎでござる。。。
今夜はニューヨークのfujiko姫と東京でデート!
楽しみな夜です。
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こんな寒い日はソーロンタンが恋しいのでございますぅ。

1月25日(金)

さむ、、、今朝は0.9℃の東京ですぅ。
昨日は雪の影響他であちこち大変なことになり、線路に亀裂が見つかったり、人身事故に、強風にとであちこちの電車が止まっておりました。

「爆弾低気圧」(急激に発達する低気圧、中心気圧が24時間で24hpa以上一気に低下する低気圧とのこと。)なんつー大変なものが北日本を覆い、北日本に被害が続出。北海道で来月出産の友人が居るのですが、とっても心配です。あとでメールしてみますぅ。
函館では小学校から高校までの全ての学校が臨時休校となったそうで、函館でも初めてとのこと。。。うー。、、、、心配。
おうちの中でぬくぬくしていてくださいね。。。

まだまだこの状況が続いているようですのでどうぞ皆様お気を付け下さいませ。

こんな日は…これが食べたい〜!



ソーロンタン。。。牛ベースの白いスープ(味付けしてないもの)に麺と白米が入っておりまして、それにお肉がのっかっているだけのもの。

これに自分で粗塩と青ネギとキムチを好きなように好きなだけ入れ込んで食べるスープ?麺?ご飯???
でございますぅ。

キムチがマンハッタンで一番美味しいのがここ!
(と思っておりますぅ)



ガンミオク、、、32丁目のコウリアンタウンの中にございまして、これがくせになっておりました。。。
24時間営業でございますぅ。あまりに有名なので行ったことのある方が多いかと思いますが、、、とにかくめちゃうま!

身体の弱っているとき!最高ですぅ。
キムチはアミノ酸いっぱいですし、身体に優しいぃ〜。。。パワー全開!
元気になるソーロンタンでございます。。。

しかし、今年の日本は寒暖の差が激しいような…。
久しぶりの日本の冬越えに驚きですぅ。びっくり

寒さにめげずに会社に今日も行って参りますぅ。ありさんありあさん^^。
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藤原紀香さん大絶賛のモンブランがない!「InterContinental The Barclay New York」

1月16日(水)

今日は残念なご報告です。。。
インターコンチネンタルの

めちゃうまモンブランをもう食べることが出来なくなりました。。。
あの藤原紀香さんがはまったという噂のモンブラン。

なんで?

それはねー、、、

日本人シェフが帰国したそうですぅ。
栗をすりつぶしてなんつー、繊細な技は面倒でアメリカ人では無理!
とのことで。なんとも残念なお話しです。
というわけで、インターコンチネンタルのめちゃうまモンブランは幻になりました。悲しい失恋

でもでも…。。。
他にも美味しいデザートがあるんですよぉん。
1階のBar&Grillでございますぅ。

営業時間:


月曜日〜金曜日

朝食ブッフェ 7:00 am to 10:30 am
朝食 7:00 am to 11:30 am
ランチ 11:30 am to 3:00 pm
土曜日朝食ブッフェ 7:00 am to 10:30 am
朝食 7:00 am to 11:30 am
ランチ 11:30 am to 3:00 pm
日曜日
朝食ブッフェ 7:00 am to 1:00 pm

奥が新しくバースタイルになりましたですぅ。
月曜から金曜日の11:30 am to 1:00 am (最終オーダー12:30 am)




Mille Feuille Crapes
Hand Made Crapes with Light Creamy Custard Filling
and Caramelized Bananas



Warm Apple Crisp
Served with Vanilla Ice Cream



Fresh Seasonal Berries
Served with Whipped Cream



Warm Chocolate Cake
Baked with Warm Soft Running Chocolate,
Garnished with Espresso Gelato

さぁてと、どれが一番美味しいか…。。。
ワタクピはやっぱり4枚目のWarm Chocolate Cake ですぅ。
チョコ好きなもので…。

お薦めは、やっぱり3人以上で行って、3種以上召し上がることをお薦めしますぅ。お二人でもいいんですけど…。。。ね。

しかし、あのモンブランがないのは痛い…。
あの裏ごしはアメリカ人には面倒なんでしょうねー。。。
日本人のきめ細やかな配慮が現れるモンブラン。。。
実はモンブラン苦手なんですけどね、ここのだけは食べられたのですぅ。
でも、デザートだけでなく、お料理も美味しいのでお試しあれー。

というかお写真ご覧頂ければ、他のデザートも美味しいのがおわかりになるかと…。
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フルコースのデザート$12「チカリシャス」

1月14日(月)

しかし、この週末は寒かったですねー。。。って今日もまだ寒いのですが。
ところがニューヨークは暖かく…この時期ならマイナス15℃なんて言っている頃なのに。。。

最近ネットで来年のサロン開業に向けて賃貸ニュースを見るのがちょいと楽しみのひとつに。。。どんどん夢から実現化へと向けて、調べ物が始まっておりますぅ。来週はいよいよ出張セラピー用のベッドも届きます^^。
うふっ^^。

さて、本日のご案内は…。
ニューヨークのマンハッタンのイースト・ヴィレッジにございます、デザートをフルコースで出して下さるというデザート好きならよくご存じのデザート・バーの

「チカリシャス」

203 East 10th Street New York, NY 10003
営業時間:
15:00〜17:00&19:00〜22:45(水〜金曜日)
15:00〜22:45(土&日曜日)
定休日:月&火
※売り切れるまでということもあり、行列になることもあり、開店直後から5時くらいまでに行くのが良いかも?(店内20席ほど)

をご案内させて頂きますぅ。



ガラス張りの外観からは店内の楽しげにデザートを口にしているお客様の姿がご覧になれますぅ。ってこの日は並んでおりませんでしたが、下手すると行列になっていることも。。。

こちらの「チカリシャス」ネーミングはどこから?

元ウォール街の銀行員であるオーナーシェフのチカ・ティルマンさんのチカとデリシャスをかけて「チカリシャス」その心は?…なんつって、というわけで由来はそういうことだそう。

和食ブームというニューヨークにおいて、どうやらお寿司屋さんからひらめいた発想でこのお店のスタイルとしたそうな。。。

ではでは、オーナーシェフのチカさんについて少々。
ジャズミュージシャンのドン・ティルマンがご主人ですが、大学時代からのお付き合いだそうで、東京出身のチカさんは日本人ですから国際結婚ですねぇ。

じゃー、どの時点でシェフに??なったんだろう?

ウォール街の銀行員をされてたときに毎日グルメ三昧だったそう。
食べることからいつのまにか作る側にと夜間にお料理学校に行ったそうですよん。1994年には、朝からお昼過ぎまで銀行で働いて、朝からお昼過ぎまで銀行で働いた後、午前三時まで「グラマシー・タバーン」という「ザガットサーベイ・ニューヨーク版」で1位になっている超有名店で働いたというのです。その後は、リッツカールトンで修行、米国南部アトランタのレストラン「シーガーズ」で腕を磨き^^、2001年にはレストラン「ビット」でペイストリーを担当するという、銀行員からの見事な転身でございますぅ。

そんなチカさんがNYで誰もしていないことをしようとイーストビレッジにお店を出したのは2003年7月25日。テロ後のニューヨークも少しずつ活気を取り戻していた頃。
バー形式にして、しかも写真でおわかりのようにガラス張りのスケルトンな雰囲気の中に調理場が外から見えるのが特徴。これはチカさんのご希望だったそうですぅ。



チカリシャスはデザートのみのデザート・バー。

Prix Fixe($12)
Amuse,Choice of Dessert and Petit Fours
(With wine pairing,$7 aditional)
プリフィックスで$12のコースのみ。、アミューゼという食前酒的な食前の軽めなデザート、メイン、プチフールまでのデザートのみのフル・コースなのでありますぅ。毎日変わりますので、滞在中に何度も行かれてもOK!

ではでは、女三人で頂きましたこの日のメニューを



こちらが…アミューゼという食前酒的な食前の軽めなデザートになりますぅ。こちらは毎日変わるのですが、この日はマンゴー味のアイスがのっていたと思います…。すびませぬ…マンゴー苦手でして…。味わって頂けませんでした…。(こちらは一緒に行った女性二人はもちろんOKでした)



チョコ・エクレアのチカリシャスバージョン。
こちらがシューがサクサクでめちゃうまでした。。。
あー、もう一度食べたーい!



メインその2
写真は、メインに注文した“ウォーム・チョコレート・タルト”
こちらは定番の2種の一種。
付け添えのレッド・ワイン・ソースをからめてお召し上がりを!




定番の2種め、“フロマージュ・ブラン・アイランド・チーズケーキ”
お店の一番人気だそうですぅ。
クラッシュアイスの上にのっているのですが、とにかくこの冷たさとまったりした舌触りといいなんかゆっくり時間が流れていく感じ。。。幸せ。



プチフール…食後の(軽め)デザートってところでしょうか。
三人分が一皿の上で踊っておりますぅ。

可能であればバー・カウンター席にお座り下さいませぇ〜。
やっぱりパティシエがデザートを作る様子を一部始終見ることが出来たり、お店の方とおしゃべりする事も可能。このあたりが寿司バーからヒントを得たと言われるのでしょうねぇ。

チカさんの経歴を拝見していると、私もWワークであるため、目標を叶えるためにタフに頑張る姿は励みになりますですぅ。
さて、ワタクピも笑顔で楽しんで歩いていきますねー。

今年の目標(願い)はもう建てられましたかぁ?
ではでは。
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ニューヨーカーが大好き「ジャック・トレス・チョコレート」本物のチョコレートだよん

1月10日(水)

いやはや…今年は忙しくなりますよーワタクピ…ってあんたいつも忙しいみたいだけど頭大丈夫?って聞こえてきそうですがぁ〜。。。
勉強&ありさん意欲満々でございますぅ。

なんで?って???
これがねー、目標を立てて願いを書いていたら…。
寄ってくるんですねー、情報が…。
で、この情報をゲットするか聞き流すかは自分次第。

KIYOねえお勉強プロジェクトが新たに始まりますぅ。

さて、今日は予告通り
素朴で美味しいニューヨーカーに人気のチョコレートのお店をご案内。




「ジャック・トレス・チョコレート」



☆285 Amsterdam Ave at 73rd St.  
地下鉄赤いラインの1に乗り、72nd Streetで降りて下さいませ。

☆Jacques Torres Chocolate Haven←ヘブンがついてます!
350 Hudson at King Street (1 block South of Houston),
New York, NY 10014.
☆2店の営業時間:
月曜〜土曜 9:00am〜7:00pm.
日曜 10:00am〜6:00pm.
電話:212.414.2462
E-mail:info@mrchocolate.com

そして、今回訪れたのがダンボ地区にございます。
Jacques Torres D.U.M.B.O.
located at 66 Water Street, Brooklyn, NY 11201.
営業時間:
月曜〜土曜 9:00 am〜7:00 pm.
日曜 10 am to 6 pm.
電話:718-875-9772
E-mail:info@mrchocolate.com
ブルックリン橋のブルックリン側のたもとDUMBO地区にございます。



まずは店内のレジ・カウンターの前。これがいつも行列なのでありますぅ。
が、この日はホリデーシーズンまっただ中。デート気分で訪れる方々も多く…。今のところ日本人がわんさかって感じではありませんが…。
たぶん、今後は…。



単品物はこの後ご紹介させて頂きますが、こういったセット商品もかわいいラッピングで店内のあちこちに置かれておりますぅ。



とにかくいろんな種類が置かれており…、目移りしてしまいますですぅ。
チョコボールに板チョコ、サンドアイスにケーキにさくさくなクロワッサン、ホットチョコレートにセット商品、もちろん美味しい〜トリュフ等も。



こういったチョコレートドールもおいてございまして、店内見ているだけで、何を買おう?と目移りしてしまいますですぅ。



で、買ったのがこちら。お友達が一緒でしたので、ホットチョコレートは、二種類頼みましたよー^^ん。
板チョコは小さいのが5枚で$10…よく考えるとお高い感はあります?けど、いろいろなフレーバーを楽しみたい方はまずはこちらでお試しなんつーのもありかも。



ではではちょいと詳細を。。。
ホットチョコレートは三種類ございますぅ。

Classic 80oz $3.00 12oz $4.00
Wicked 80oz $3.00 12oz $4.00
Mocha 80oz $3.50 12oz $4.50

Classicは普通のシンプルなホットチョコレートですが、やはりもとのチョコレートが美味しいだけに美味しく暖まりますですぅ。
Wickedは、メキシカンなスパイシー味。チリペッパーが入っているとのことで、甘さとスパイシーさがミックスされた不思議な味。
う〜ん。ワタクピはClassicが好きですぅ。が、Mochaを飲んでいた方がMocha美味しいわよーって(アメリカ人)言っておられましたので、お好みで。
それから、自家製ホイップクリームはお好みでトッピッグ出来るそうなのでオーダーの際に言ってみてくらはい。





さてさて、お薦めの商品がこちらですよぉん。
ケーキは…しゅみません、、、お値段忘れましたが、確か$3.00〜$4.00程度だった気が致しますぅ。高くないんだーって思いましたので。
これは上がやわサクサクって感じのケーキに下の方に7ミリくらいチョコレートがびしっとひかれておりまして、美味しい〜のでありました。
(こちらはお家に持ち帰り、じっくり頂きましたよぉん)

それと…このめちゃうまクッキー!
名前を忘れてしまいました(汗)。$2.50だったような…。
こちらは即食べました。。。サクサク感がたまりまへん。
実はこのクッキーは一緒に行ったお友達のお薦めで、買ってくれたのです。。。で、忘れました。。。メモしそこねたー!

チョコレートボックスというセット物がございますぅ。
迷ったらこれが良いかも?
12個入り、25個入り、50個入り
例えば12個入りは…。
Butter Crunch
Golden Espresso
Heavenly Hazelnut
Fresh Squeezed Lemon Milk
Raspberry Fruit
Creamy Raspberry
Fresh Coconut
Fresh Squeezed Lemon Dark
Wicked Fun
Bandol Breeze
★Love Potion #9

のような感じで12個入りは形成されている模様^^。

チョコレートにはお店側の説明が記されているようでしたが、例えば
★「ラブ・ポーション#9」は、「ピュアで情熱的なダークチョコレート。ほろ苦いダークチョコレートを愛でデコレーションしてみました。」ですと!チョコレートのデザインにも遊び心があふれていて、○と×が記されているのですが、○はハグ、×はキスという欧米の手紙の末尾でよく使われるものだそうですぅ。

他にはペストリーやクロワッサン・デニッシュなどもあり。
クロワッサンは見るからにサクサク感があり、あとで買えば良かったーって思ったのでありますぅ。
パン・オ・ショコラは以前頂いて食べたことがあり、めちゃうまでした。
が、店内でさくっと食べるのが良いと思われますが、ダンボの工場の店内には2席しか食べるところがなく、ゆっくり…というわけにはいかないような…。もう少しお席があるともっといいんですけどねー。



ホリデーシーズンには少々こんなかわゆい子達がお店の周囲におりますが、普通は居ないので、この上のキャノピーを探して下さいねー。
このあたり道がわかりにくいので、ニューヨーカーでも迷うかも?

さてさて、このお店のご紹介を少々…。
2000年に、ブルックリンはダンボ(D.U.M.B.O)地区に「ジャック・トレス・チョコレート」1号店をオープンしたそうです。もともとは工場だけの予定だったそうですが、ショップ有り。
フランス人ショコラティエのジャック・トレス氏がシェフのお店。
彼のニックネームは「Mr. Chocolate」。
26歳でM.O.F(フランス国家最優秀職人)取得。
その後、リッツカールトンホテルの招聘で渡米。
ニューヨークの有名レストランでペイストリー・シェフとして実績を積んだそう。「チョコレートwithジャックトレス」という番組を持っていた程の有名シェフ。

添加物を使わない新鮮な材料で、ココアパウダーは一切使用しないというというポリシーのジャック氏のチョコレート。
ダンボにある1号店には工場が隣接しており、ココア豆がチョコレートに変わっていく様子が伺えます。が、この日はお店がごったがえしていたせいか、原材料の山で見えませんでした…(汗)

2号店は2004年12月のオープン。ヘブン…天国安息の地と記されている辺りにジャックさんの思いが込められているのでしょうねー。
こちらはショップとカフェをしっかり併設。1号店にはお席は2席でしたので…。

というわけで、私の感想としては素朴な美味しさ。
シンプルが一番だと思っているのですが、フルーツ系のも案外いけますよん。ダンボ地区には骨董品の家具やさんや、レコード屋さんなどもあり、温故知新を感じます。古き物を温め新しきを知る…、私にはそんな風に感じられる地区ですので、デートにお薦め!
マンハッタン・ブリッジとブルックリン・ブリッジの両方が見える公園も近くにあり、絶景です^^(この間変な緑色のニョロが居たところ)。ダンボ地区初めての方は是非地図をご持参下さいね。夜は特に道に迷うかも?
ではでは、お気をつけていってらっしゃいませぇー。
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qrcode TBに関してなのですが、本文に直接関係のないTBは削除させて頂く場合がございますがご了承下さいませ。また、コメント欄にはペンネームで結構ですのでお名前をお願いしまぁす。掲載している写真につきましては、著者本人のカメラで撮影したものが殆どでございます。当ブログ内に掲載されているすべての写真の無断転載を禁止させて頂きます。m(_ _)m